• ファン ヒメネス ヒロンMexico

    ai珈琲として初のメキシココーヒーの登場となりました。しかもガルニカという聞いたことない品種・・・。
    メキシココーヒーとはなんぞや・・・レベルですがやや個性のあるコーヒーですがそれでも柔らかいai珈琲らしいコーヒーに仕上がっています。
    国的にも品種的にも希少なコーヒーをお試しください。

    ガルニカ品種とは・・・ムンドノーボ種とイエローカツーラ種の交配種で、メキシコで生まれました。1960年にメキシコの研究機関であるMexican Institute of Coffee (INMECAFE)によって展開されたそうです。

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    生産地:チアパス州テネハバ、シバクテル集落
    標高:1600m
    品種:ガルニカ
    精製方法:ウォッシュト
    フレーバー:ほのかに青りんごと南国系のフルーツ
    味わい:柔らかく甘い やや個性的

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  • リオブリジャンテ農園ModernBrazil

    当店で唯一年間で取り扱いのがボリュームロットのリオブリジャンテ農園ブラジル。
    年間で扱うclassicロットとは別にModernロットも入荷しました。
    こちらは昨今のトレンドで嫌気性発酵工程を経て作られたコーヒーとなります。
    当店では嫌気性発酵を取り扱うことは稀なのでこの機会に楽しんで頂けらと思います。
    なにより同じ農園でも精製工程が違うと味わいが変わることを体験できる意味でも貴重な機会かと思います。

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    生産地:セラードミネイロ
    標高:950m-1100m
    品種:アララ、カツカイ2SL、カツアイ62
    精製方法:アナエロビックナチュラル36時間
    フレーバー:チェリー、シトラス

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  • リオブリジャンテ農園classicBrazil

    当店で唯一年間で取り扱いのがボリュームロットのブラジル。
    今季よりリオブリジャンテ農園さんのコーヒーとなります。
    去年まで取り扱っていたE2Coffeeさんとは生産地が違い、リオブリジャンテ農園さんは日本でも馴染みのあるセラード地域で生産されたコーヒーとなります。セラード地域はブラジルの王道的な味わいを感じやすい生産地域となります。

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    生産地:セラードミネイロ
    標高:950m-1100m
    品種:カツアイ144、カツアイ99、カツカイ20/15
    精製方法:ナチュラル
    フレーバー:ナッツ、チョコレート

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