• ホンジュラス ホセ・メルセデス・フローレス

    現在コーヒー業界は空前の過発酵精製ブームです。その火付け役となったのがアナエロビック精製という嫌気性発酵のコーヒーです。この精製方法で生産すると超フルーティーなコーヒーに仕上がります。

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    生産地:ラパス県カバニャス、ティエラコロラダ村
    標高:1620m
    品種:レンピラ70%カツアイ30%
    精製方法:ハニーアナエロビック精製

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  • ホンジュラス アレハンドロ・ディアス

    カティモールと言う品種はハイブリット種が故に品質的には多品種より劣るとされています。それでも生産者は現在の環境変化に合わせて工夫していかなければなりません。病気に強く生産性の高い品種であるカティモールは未来へ繋ぐ品種でもあると思って飲んでみるとまた違った感覚でコーヒーを楽しめると思います。

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    生産地:ホンジュラス レンピラ県サンアンドレス
    標高:1950m
    品種:カティモール
    精製方法:ウォッシュト

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  • ホンジュラス ベラルミノ・コントレラス

    ホンジュラスでもっとも優良な産地と言えばサンタバルバラと言っていいかもしれません。生産者の多くは小農家ですがそのほとんどに顧客が付いているので安心してコーヒー生産に取り組めているそうです。

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    生産地:ホンジュラス サンタバルバラ県ラスフローレス
    標高:1500m
    品種:パカス
    精製方法:ウォッシュト

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  • ブラジル E2Coffee

    取り扱い2年目となるE2Coffeeさんのブラジルコーヒー。卸、一般向、ブレンドなどに使用される当店の屋台骨となります。2年目の品質は去年に比べてダークチョコレートのような風味が追加され甘さが特徴のコーヒーに仕上がっています。液体の透明感に関しては2021年産が良かったように思います。

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    生産地:ブラジル ミナスジェライス州カルモデミナス
    標高:950m~1300m

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  • グァテマラ フェルナンド・ディアス

    2021COEにて3ロットほど入賞した名生産者のフェルナンド・ディアスさん。人柄も素晴らしいようで今後も長くお付き合いしたい生産者の一人です。20/21クロップではシマロナ種(ブルボン種の突然変異種)と言う希少品種を取り扱いましたが21/22クロップでは複数のロットを取り扱う予定です。

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    生産地:チマルテナンゴ県サンマルティン ヒロテペケ
    標高:1900m

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  • グァテマラ フランシスコ・ケサダ

    取り扱い2年目となるのがモンテネグログループのボスであるフランシスコ・ケサダさんになります。一年目はイエローパカマラとWASAを販売しました。両ロット共にとても好評で誰にでもわかりやすい品質の良さを感じました。2年目は当店のフラグシップコーヒーとしてWASAを定番商品として皆様にお届けします。

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    生産地:ハラパ県マタケスクイントラ
    標高:1800m

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